薬の話

薬とは….?

薬には主作用と副作用があります。
たとえば、血圧を下げる薬の主作用は血圧を下げることですが
その時心臓がドキドキしたり、顔がほてったりすることがあります。これが副作用です。
この副作用でも心配のないものとすぐにも対処しなければならないものとがあります。

大切なことは、何か副作用が出たとき(これは患者さんにはわかりにくいかもしれませんが…)医師、薬剤師に必ず伝えることです。
(どんな小さなことでもOKです。)これがとても大事です。

もし、現在、薬の副作用がご心配な方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください。